JAL711 JAL国際線機内食 成田シンガポール NRTSIN Y エコノミー JUL15 シロフクさんとの再会

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JL JAL

機内食ネタとしては大したことないです

おまけにこの機内食、3年前ですから、まだ飯島奈美シリーズでした。かなりマズい記憶。ですので、機内食ネタとしては、機内食クラブに記録する意味は???です。しかし、BKS-BBAはまたあのシロフクさんに会ってしまうのです。

 

シロフクさんとの出会い♡

JAL325 国内線機内食 羽田福岡 HNDFUK Fファースト JUL15 シロフクさんとの出会い

出会いは2015年7月12日。そして、再会は2015年7月28日。半月ほどしてからの再会って実は修行しているときの、「行き帰り同じ乗務員の刑」よりかなり辱めなんですよ。その理由はまた…。

 

 

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初回から飯島奈美には疑問を感じていた

もう見るからにアレレなハンバーグ。バーグなら大抵許すBKS-BBAですら、???ですよ。

なんかのにこごりゼリー寄せ(マズい)と唯一の救いだった茄子のそぼろあえ。

当時からの成田発名物くず野菜。

人参がちょっとつらそうなのが気の毒。

つらい。飯島奈美シリーズははっきりしていなかった。しかし、この日はマズイとは思いつつもハートはテンションmax。だって、シロフクさんと再会できたのですから。時系列は逆になりますが、どのようにしてまた再会となったのか、この日の様子を巻き戻してみましょう。

 

データ

Airline : JAL Japan Airlines 日本航空

Flight No. : JL711

Travel Date : Jul 2015

Sector : 成田シンガポール NRTSIN

Class : エコノミークラス Economy Class

By : BKS-BBA @ www.bksbba.com

 

実は自分で誕生日を祝おうとアブダビに向かっていました

そして友人がシンガポールでバースデーランチを御馳走してくれるというので、搭乗した成田シンガポール。かなりフライトは混んでいました。機能不全な優先搭乗で乗り込んでいくと、あれ、先日お目にかかった愛らしいお顔が!!

 

シロフクさんだ!!

 

シロフクさんが、よりによって、エコのBKS-BBAの席のあたりに立っているんです。まず、名札を見て、間違いなく、「シロフク」さんであることを確認しました。そして手を振りながら近づいていってしまいました笑。

 

 

シロフク vs BKS-BBA 中年女性の会話をお楽しみください 2

B:「わ~~、シロフクさーーん、こないだ福岡でご一緒しました~~」 ← (キモw

 

 

(シロフクさん、めっちゃ怪訝そう。脳内で記憶を一生懸命たどっている様子がありありと伝わる。)

 

 

B:「あのー、ほら、先日、羽田福岡で、わたしもシロフクですって。あのあとウィーンに行くと言っていた、シロフクです。シロフク」←やや、興奮気味w

 

シ:「(いまだ怪訝そうながら)あ、あ、あああ!」←たぶん思い出していない

 

B:「わー、うれしいですー。またご一緒できるなんてー。あのあと家族にも話したんですよー。シロフクさんがいらして親切にしてもらったぁ、って!」

 

シ:「あ、ああ、思い出してきましたぁ。今日はシンガポールなんですかぁ。うらやましいわぁ。」←たぶんまだピンとこない。

 

B:「はい、風来坊みたいなものですからぁ~。今日は?」

 

シ:「ええ。私は今日はこちら!(キリッ)白服じゃなくてね、ここです。ぅんんまぁ、こんな短い間にもう一度、ご一緒させていただけるなんてすごい偶然ですねぇ♪」←たぶんまだピンときてない。

 

B:「え、シロフクさんのようなプロもエコに来ることがあるんですか!すごいラッキー。ありがとうございます。よろしくお願いします。」

 

シ:「なんかないかしら、なんでもおっしゃってくださいね。」

 

 

だんだん、シロフクさんも本領発揮の満面の笑みになられてよかったです。

 

着陸前にはお手紙メモもいただいちゃいました。そのとき、

「昔は市街地にステイだったみたいですが、今は、「チャンギ村」(byシロフクさん)にステイで、翌日のフライトでまた勤務」

とややため息交じりに話してくれたあのかわいいお顔。今でも忘れられません。

 

あまりに楽しくて興奮して、シロフクさんにぐいぐい遠慮なく食い込んでいきましたが、実は、久しぶりにまた同じフライトって恥ずかしいですよね笑。

 

今まではっきりと自覚できる再会はこのシロフクさんを含めて4回。シロフクさん、かわいいお嬢さん、この2名にはとてもよくしていただいて、ああ!ってカンジもありましたが、正直言うとまゆつば。そして、1回はカタールで、あっけなく、「は?ありえるかもしれないけどね」みたいな反応。

 

そして残る1回は、めっちゃ苦情対象にしてしまった方に、よりによって2年くらいたってから2回目の再会とか。バツ悪いよ笑。

 

ああ。やはり、再会だとわかっても自分からは声はかけないほうがいいのかもしれないですな笑。これからは注意しなきゃってこれを書いてちょっと反省です。

 

あれからシロフクさんとは巡り合えていません。でも、またいつか会えるといいな。

 

 

 

 

 

 

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