JJ8080 LATAMブラジル機内食 サンパウロニューヨーク GRUJFK C ビジネス JUL18 自分史上最大の…

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自分史上最大のマズさ…

機内食というと、「どこが美味しいか」ということと同じくらい、「どこがまずいか」ということが気になるところ。ほとんどの方からすると、機内食は一期一会なので、おいしいものを食べたいという気持ちは当然です。そして、おいしいものを探すと同時に、まずいものを避けリスクヘッジをするべく情報を収集するものです。

とくに旅慣れて、多くの航空会社に乗られている方の意見は参考になります。今回、真夜中のベルボーイさんが体験されたのは自分史上最大のまずさの機内食。どういった内容だったのでしょうか。

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おそい。ぬるい。かたい。まずい。

昔のCMで、「早い、うまい、安い」とベネフィットを強調した飲食店がありましたが、今回はその真逆をいく内容。

離陸後の食事が遅い。準備が遅いというのではないようで、体内時計からすると遅い時間にフルミールを何事もなく提供する姿勢に違和感が。

ぬるいスープからはじまって、食感がいただけない内容でもあり、味も…。

頼みのフルーツは固すぎ。

真夜中のベルボーイさんの作法の「まずいところではなるべく手の加わっていない品目を選ぶ」方式で注文された朝食ですらなんとも言い難い内容。

データ

Airline : JJ LATAM Brasil Airlines LATAMブラジル航空

Flight No. : JJ8080

Travel Date : Jul 2018

Sector : サンパウロニューヨーク GRUJFK

Class : ビジネスクラス Business Class

By : 真夜中のベルボーイ @ 高級ホテル宿泊記

☆真夜中のベルボーイさん、またまた魅了するお写真満載のレポートありがとうございます。これだけ困難が重なる機内食だと、もう、まずい、と判断するほかないですね。画像からでも果物の固さも伝わりますし、なんともまあ、というところですね。

せっかく機材が新しくてもこの内容ではリピは考えづらそうですね。

フライト詳細レポートはこちら 是非ご覧ください

LATAMブラジル航空 A350-900 ビジネスクラス サンパウロ→ニューヨーク 搭乗記 2018年