JAL 関空 国際線ラウンジ 関西空港支店オリジナルカレー KIX SAKURA ラウンジ MAY18

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JAL国際線ラウンジの象徴カレー

JAL国際線ラウンジのシャンパン&カレーのマリア―ジュ記事を覚えていらっしゃる方は少なくないでしょう。

JAL国際線ラウンジのカレー 誘惑と悩みの定番

https://mainichi.jp/articles/20170630/k00/00e/040/250000c

毎日新聞:2017年7月2日 より一部引用

そこから気になる部分を引用。

空港ごとに異なるカレー

 JALのカレーは、その場で調理するのではなく、空港外で作ったものをラウンジに持ち込んでいるものの、全世界共通の味ではない。一般にJALカレーと呼ばれているものは、羽田と成田で提供されている「JALオリジナルビーフカレー」で、そのほかに中部「ココイチキーマカレー」▽関西「オリジナルビーフカレー」▽バンコク「日本亭 ビーフカレー」▽フランクフルト「MUKU まかないカレー」▽マニラ「カレー」と、地元企業や有名店とコラボしたものなど、提供する空港ごとに個性がある。

当ブログでも、この共通の味ではないものを、すでにいくつかはご紹介してきました。当然です、言われなくてもわかっています。機内食・ラウンジの情報を扱うブログですから!!!

また、日本の翼、JALがこれだけこだわるカレー。DRKからのアドバイスもあり、

カレーワールド

というカテゴリーを設定し、JALのラウンジカレーのみならず、ワールドワイド的に注視してきております。ぬかりはないのです。しかし、KIXに関しては手つかずでした。

KIXオリジナルカレー

KIXこと関西国際空港、スリーレターコードの響きがなにげにかっこいいこともあり、

「きっくす」

と呼ばれることが多いですが、そこのラウンジで提供されるカレーは東京とも名古屋とも異なります。ちっぴーさんが画像を提供してくれました。

確かに、色、具がちがう…。ルゥもなめらかそう。

でも、だから、なに…。そんなに…、ドヤ…、する…、こと…、なの…?

ざわ…、ざわ…、ざわ…。 ← バカ舌BKS-BBAココロの叫び。

セントレアは確かに絶対正義ココイチのカレーで、東京とはちがいが如実です。しかし…。

カレーの世界は奥が深いです。これは食べてみないとわからない。ああ、KIX発でどこかに出かけないと体感できない、ということですよね。わかりました。がんばりましょう。

ちっぴーさん、画像提供ありがとうございました!!