PVG China Eastern VIP LOUNGE 中国東方 上海浦東 VIPラウンジ AUG18

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英語が通じづらい時間帯があるラウンジ

8月の旅では、上海浦東の中国東方VIPラウンジを2回利用しました。場所は制限区域内36番ゲートそばに入口があり、そこからエレベーターかエスカレーターで階上へむかいます。

JALが利用しているラウンジも同じ位置なので、いままで、このVIPラウンジを目にされた方は少なくないかもしれません。

運用としては、スカイチームにてステイタスを持っている人、ビジネスクラスの人が、VIPラウンジを利用し、中国東方の最上級会員およびファースト利用者がアクセスできるファーストクラスラウンジというものが入口右側にあるようです。

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ダイニングは活気がある

画像にはおさめませんでしたが、点心、そしてヌードルバーもありました。

内容的には満足できるとおもいます。しかし!!

騒がしい。

英語が通じづらい時間帯がある。

という問題点が。とくに、早朝到着後、話のネタにもなるので、シャワーを利用したかったのですが、まったく通じず。シャワーという単語は理解できても、返ってくるのは現地の言葉。

うーん。バッド・コミュニケーション。残念ながらシャワーは利用できず。

さらに上階もあります

他であげられている「混雑」についてはさほど感じませんでした。上階に行くと、マッサージチェアーや仮睡眠がとれる椅子、広々としたラウンジが広がっていました。

ただ、予約に関する扱いはラウンジではできないようで、「トランスファーデスクにいけ」とケンもホロロだったのは少々残念。