CI101 チャイナエアライン機内食 台北成田 TPENRT Y エコノミー FEB18 China Airlines

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もっと時間があればいいのに

「機内食が少ない!」という声は日系エコノミークラスの乗客からよく聞こえてきます。コスト、搭載重量、フードロスなどの観点からギリギリ少な目で攻めているのでしょうが、確かに満足度は落ちてしまいます。(まあ、あとちょっとで満腹くらいのほうがカラダにはよいのでしょうが…。)

一方、「時間が足りなかった」という声が聞こえてくる航空会社もあります。ボリュームがそこそこあって、中短距離のルート、サービス開始の時間のちょっとしたズレ、などがその背景にあるでしょうが、今回、機内食クラブ 初登場の大学生 曳舟~亀戸まで10分@Nkytraingh )さんもそれに近い体験をされたようです。曳舟~亀戸まで10分さん、機内食クラブへようこそ!!

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お片付け後着陸態勢へ

「食べ終わって少ししたら着陸態勢にはいりあわただしかった」と曳舟~亀戸まで10分さんはおっしゃっています。

データ

Airline : China Airlines CI 中華航空 華航 梅

Flight No. : CI101

Travel Date : Feb 2018

Sector : 台北桃園成田 TPENRT

Class : エコノミークラス Economy Class

By : 曳舟~亀戸まで10分(@Nkytraingh )

☆曳舟~亀戸まで10分さん、情報提供ありがとうございます。あらためて画像拝見するとそこそこのボリュームがあって、おいしそうな機内食ですね。こちら、サービス開始がちょっとでもズレてしまったら、完食したらすぐに着陸態勢になりそうな雰囲気ですね。

中華系はメインの炭水化物にさらにパンを加えることが見受けられるので満腹度も高いかもしれないですね~。不肖BKS-BBAが東方に搭乗したときも同じような感じで、周りを見回すと、パンはメインを食した後、デザートに行くまでの中継ぎのような位置づけで召し上がっている方がいらっしゃいました。日本の航空会社とちょっと異なりますよね!

曳舟~亀戸まで10分さんは、お若くて、鉄成分ありの飛行機スキーなんですね。王道だとおもいます。これからもたくさん旅なさってくださいね!!